地球外・奇人変人ブログ

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教育と医療の現状とこれからの在り方

天河りえ先生は、フューチャリスト、一般社団法人マスターオブライフ協会の代表理事であり、NE運命解析学®︎の創始者、宇宙人生理論研究家です。世にある様々なセラピーやヒーリングスキル、運命学、ボディワーク、コーチングなどほとんどを網羅し、元宇◯連合の巫女という奇矯な経験をするなど、変わり種の持ち主。そんな天河りえ先生に、現在活動中のNE運命解析士ハンターちかこ星組ゆうさが、現実世界で起こる「これってどういうこと?」「こんな時はどうしたらいいんですか?」というような様々な質問や悩みを直球にぶつけていくインタビュー連載です。

天河りえ先生
世の中は、長いゴールデンウィークの真っ只中ですが、いかがお過ごしでしょうか?
令和へと年号も変わり、確実に時代も変化していくと思います。
ハンターちかこ
どのように変化していくんでしょうね~。
りえ先生、6月に名古屋へ行かれるそうですね。
天河りえ先生
そうなんです。
愛知のNE運命解析士のメンバーが企画主催で今回初めて、教育と医療の分野に
特化した「これからの教育と医療セミナー」を6月8日(土)、9日(日)に行います。
以前、東京で「お金と人間関係」をテーマにしたセミナーを行ったことはありましたが、今回は、親子の問題やこれからの教育について、
そして医療の現状や健康についてお話しようと思っています。
ハンターちかこ
教育と医療というテーマは、興味がある方も多そうですね。
どのようなことをお話しされるか、少し聞かせていただけますか?
天河りえ先生
そうですね〜、
親子の問題で言うと、だいたい13歳頃までの子供に、何かしらの問題が出ている場合は、ほぼ親への、気付かせの為の事象として、問題という形で出ていると言えますね。
特に、今の時代は子供の方が、魂年齢は、親より上で、親の先生として来ている場合が多いので、魂の幼い親に、これからの生き方を気づかせようと、無自覚で一見、不都合に見えるような不登校や、引きこもりといった出来事を引き起こすんです。
ハンターちかこ
それってどういうことですか?
天河りえ先生
今の子供たちは、魂が昼の人種が多いのです。
基本的に、魂のプログラムをこの地球上で発動させるには、そのプログラムに合った、生まれた日と時間と場所の環境エネルギーとウィルスや素粒子を内包するタイミングで生まれるのですが、環境的には昼の時代に移行しつつあり、昼の時代の于由の光も環境に降り注がれているので、生まれた時から、昼のエネルギーを親よりも多く、
内在された肉体になって生まれてきているんです。ですから、はるかに親よりも、これからの昼の時代の価値観や考え方を最初から内包して生まれてきている、ということなんです。
でも、残念ながら今の教育の根本というのは、夜の時代の価値観がベースです。
明治時代の「富国強兵」のスタイルから、今もあまり変わってないですよね。

あの頃の日本は、グローバリストたちの言いなりで、ひたすら欧米諸国の帝国主義に追いつこうとして、良いようにグローバル化を促されて戦争をしてましたから、どうしても戦争に勝つためには、軍備と兵士を強くしないといけない、
戦争が強い国が経済も潤う、という世界の仕組みの中で動いていたので、教育は国を強くするための教育。兵を強くするための教育。

要するに、戦争に勝つための教育が元となっていたんです。

星組ゆうさ
そうだったんですね…
天河りえ先生
今と違って昔は、自衛隊なんてなかったので、一国の健全な若い男児がみんな戦争に行っていたわけです。
ですから、体育も体を育むためではなく、軍隊の指示系統を学ぶための
ソルジャー教育です。
数学にしても、地理にしても、基本のベースは、戦争に死なないための価値観です。
ここから鉄砲を撃った時、どれだけ飛ぶのか、ということを計算できなければ、
相手に撃たれてしまう可能性もありますからね。
ハンターちかこ
人権なんてあったものじゃありませんよね。
天河りえ先生
そうですよ。
「男たるもの国を守らねばならん!」と教育され、みんな戦争に駆り出されていたわけですからね。
ただ、もう、明治から150年も経てば、多少スタイルは変わって、今はビジネス戦争に
勝つための教育ですよ。
人よりも良い大学に入り、良い会社に入る、
入ったら他の会社よりもビジネス戦略で勝っていくことが何より大事…

そのための人材、というのがある意味、社会のベースにある訳ですから、
教育もそれがベースになります。
その視点で人から評価され、人を追い抜いて、ナンバーワンになると褒められる。
しかし、これからの昼の時代は、サバイバルなソルジャー教育ではなく、
個を生かすオンリーワンの教育に変化していかないといけないのです。
その感性を持っている今の子供たちに、ソルジャー教育がベースの夜の価値観が
メインになっていると、不登校が多いのは至極、当たり前なんです。
星組ゆうさ
やはり、まだまだ夜の価値観は根深く、人よりも上になること、ナンバーワンになることを強いられてしまうので厳しいですね。
ハンターちかこ
特に小学生の頃は、人と比べることや、成績をつけられることで、
自分の価値が作られてしまいますよね。
天河りえ先生
そうですね。
国語・算数・理科・社会・体育・道徳etcでの記憶力、優劣の評価が基準ですもんね。
ハンターちかこ
周りの子と比べて、自分が上手くできているかどうかとか…
天河りえ先生
一方向性社会でしたからね。
みんな同じであることが良しとされ、さらに同じ方向性の中で、
少し伸びている人が優秀、秀才なわけですから。
これからの時代は、みんなと同じである必要性はないですし、
逆に、個の創造性や独創生、独自性、個性が重視されていきます。

むしろ、みんなと同じでは、非常に生きにくくなってきます。
それにも関わらず、
「他の子と比べて、うちの子はどうしちゃったのかしら?」
と思ってしまう親も、まだまだ多いのが現状ですね。
ハンターちかこ
本当に知っておかないと、これからの時代どんどん厳しくなってきますよね。
天河りえ先生
確かに今は、発達障害とか、自閉症スペクトラムとかが、出てきてしまっている子達もいます。
実際に、生活自体に機能障害が起きることもありますが、
それは親が知らずに環境的な汚染の中で生活していたという場合もありますし、
中には、完璧な昼の人種の子たちの場合もあります。
脳の発達障害で、生活に支障をきたしてしまう場合もあれば、
一つの分野の脳が著しく発達していて、全く人とも目も合わせず、
コミュニケーションも取れないけれど、ある分野に関しては博士級、
なんていうような子とかもいます。
そういう子たちは、完璧に昼の人種です。

けれども、今の環境の中で、親が愚かで、少し調子悪くなっただけで、
風邪薬を飲ませ、抗生物質を与え、変なお菓子をあげ、変な食べ物を食べさせるっていうようなことをしていると、機能的におかしくなってしまう可能性もあります。

さらに、お母さん自体が若い頃から、そういうことをやってしまっていると、
子供はお腹にいる段階から毒だらけ、添加物の山です。
今はお母さんの羊水からシャンプーの匂いがする、という話もありますからね。

ハンターちかこ
それは聞いたことがあります。
洗剤の匂いがするとか言いますよね。
天河りえ先生
本当に恐ろしいですよ。
そうなると、添加物漬けの子供が生まれてしまうんです。
ハンターちかこ
気の毒ですね…
天河りえ先生
そういう部分においても、まずはお母さんが賢くなっておかないといけません。
どこか、機能的な部分で問題が出てきてしまうような環境がすぐそばにある、
ということですからね。昔、あるお母さんが、若い頃とにかくタバコは吸い、変なドラッグをやり、お酒も飲み、性も奔放で、添加物のあるものをバリバリ食べ、その結果、怪獣みたいな子ができた、と言っていました。
ハンターちかこ
怪獣みたいな子ですか!?
天河りえ先生
そう、もう全く親とも、人ともコミュニケーションが取れないし、アトピーは酷いし、
とにかく自分の自我しか言わないと。
星組ゆうさ
あらぁ…
天河りえ先生
そのお母さんは、そこで初めて、今までの自分の生き方を悔いるわけです。
子供を通じて、「なんて自分は今まで愚かだったのか」と気づかせられたんです。
私がよく未来塾で、子孫消滅、家系消滅と言いますが、
そのお母さんも、
「本当に親が賢くならないと、子供を産んでも、その先が無いんだな」
と言ってました。
これは冗談ではなく、本当にあることなんです。
その背景にあるのは、日本人がそうなることを、
世界を支配しているグローバリストたちが仕掛けているということです。

今の時代、あからさまに戦争を仕掛けるのは、さすがに大義名分が良くないということで、よく未来塾でお伝えしている3S(スポーツ・スクリーン・セックス)政策なども、
分かりやすいその一つの事です。

ハンターちかこ
日本人を骨抜きにする政策ですね。
天河りえ先生
そうです。
最も、女をバカにする、若い女性をバカにするのが狙いです。
女性をバカにすれば、いずれは、女性はお母さんになり、
お母さんがバカだったら、子供は育ちません。
そして、子供がバカだったら、イコールその国の将来はない、ということです。
それが今、まんまと花開いてしまっている状態なんです。
星組ゆうさ
本当にまんまと開いてしまっていますね…
恐ろしいです…
天河りえ先生
親は、「どれだけそういうことを知っているのか?」ということが大事になってきます。

お母さんが、暇さえあれば、スマホでゲームばかりして、しょうもないものを食べ、
ママ友と集まっては、女子力アップ…みたいな、どうでもいい話にばかりに花を咲かせ、この時代をどう、より良く生きるのかという話をすることもなければ、快楽主義で生きていると、いつか子供を通じて、自分に返ってきますからね。

今の時代を生きる、ということは、本当に賢く、知性を持っておかないと、
自分のみならず、その親を見て育つ子供も生きにくくなります。

ハンターちかこ
でも、子供も親を選んで生まれてきているわけですよね?
天河りえ先生
そうです。
子供は子供で身を呈して、親に気づかせようと思って、生まれてきているのかもしれないですね。
ハンターちかこ
なるほど。
子供の方が魂年齢が高いですもんね。
ちなみに、昼の時代のエネルギー、于由の光は、いつ頃から入ってきているんですか?
天河りえ先生
昭和47年くらいから平成5年くらいまでの間に、昼の時代を賢くリードする人たちが生まれている、と言われています。
私のマスターは、1994年くらいから宇宙自体のプログラムが変わったと言っていたので、それ以降に生まれた子たちは、確実に入っているでしょうね。
ただ、いきなりドンっと入るわけではなく、徐々に徐々に入ってきているでしょうから、多少のタイムラグはあると思いますよ。
ハンターちかこ
そうなんですね〜。
あと、医療の方はどうですか?
天河りえ先生
医療も教育と同じで、本当に賢く生きないと、医者に殺されると言われていますからね。
医原病というものがあるぐらいですから。
色々なことが分かって、この医療ではダメだと気づき、勉強し、一生懸命、
真面目にやっていらっしゃる先生たちもいますが、医療や製薬会社、厚生労働省もつるんだ、社会全体の構造もおかしいし、今は環境自体も、かなり酷いですからね。
有害な電磁波もあれば、環境ホルモンの汚染もあればと、もう生きているだけで病的になりそうな感じですからね(笑)
星組ゆうさ
いかにそういうことを知って、身体に取り込まないかですよね。
ハンターちかこ
目に見えないっていうのも怖いですよね。
目に見えたら、もう少しみんな回避しようと思えるのに。
天河りえ先生
逆に見えてしまっていたら、この世界はおぞましすぎるでしょうけどね(笑)

あと、病気というのは、元々自分の持っている罪状の浄化で出ていることもあれば、
精神的なものの浄化の形が変わって出ることもあります。

みなさんのライトマスターチャートには、必ず、病気になりそうな時期や、
タイミングが書かれてあるので、まず知識として知っておいて、
生き方を変えていけると、大病が軽く済む、ということにもなるでしょうね。

これからは、本当にどれだけ知識を得て、賢く生きるかが、
重要になってくると思います。

今回のセミナーでも、これまでの未来塾では話せなかった宇宙人生理論から見た、
これからの教育、医療について、NE運命解析学のライトマスターチャートの実例を
出しながら、より良く生きていくための尺度となるような話をしていこうと思っているので、ぜひ、ご興味のある方は、名古屋へいらしてみて下さい。
特典付きで、その時の動画もプレゼントする予定だそうです。

 

セミナーの詳細、お申し込みは、こちらから

取材/白川千佳子  文/後藤悠紗

 

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